DEMOこれは UX-Testing-Tools のデモ版です(実データ入り・閲覧専用)。 作成・編集・削除・UXテストの実行はできません。全機能の画面と成果物をそのままご覧いただけます。
UX-Testing-Tools

安藤健一(データエンジニア兼社内アナリスト・事業会社)

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39歳 / male / IT系事業会社 データエンジニア(マーケデータ基盤担当)

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ゴール到達

#0click
https://www.ga4.guide/
思考
BigQuery/AIというナビゲーション項目が目に入った。session_idやイベントスコープ関連のSQLクエリ例を探しているので、まずそこを確認する。
感じたこと
目的のコンテンツに辿り着けそうな期待感がある。
アクション理由: BigQuery/AIセクションにGA4のBigQueryエクスポートデータに関するクエリ例が掲載されている可能性が高い。
気づき
UI良い
ナビゲーションに「BigQuery/AI」という専門的なカテゴリが明示されており、目的のコンテンツへ迷わずアクセスできる。
実行前
実行後
#1click
https://www.ga4.guide/related-service/
思考
サイドバーに「BigQueryでセッション・エンゲージメントを分析するクエリ集」というリンクがある。これがセッション単位の再集計SQLを探している自分のニーズに直接合致する。
感じたこと
これは使えそう。早速確認したい。
アクション理由: セッション・エンゲージメント分析のクエリ集はイベントスコープとセッションスコープの数値ズレ解消に必要な情報が含まれている可能性が最も高い。
気づき
UX良い
サイドバーのクエリ集がトピック別に細かく分類されており、目的のページへ素早くたどり着けるナビゲーション構造になっている。
実行前
実行後
#2scroll
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/session-engagement-queries/
思考
セッション・エンゲージメント分析のクエリ集ページに到達した。目次を見ると「24:流入元ごとのセッション数を取得」がまさに今抱えているチャネル別セッションCVRの課題に直結する。まずページをスクロールしてクエリの内容を確認する。
感じたこと
目次に「流入元ごとのセッション数」があるので期待感がある。
アクション理由: ページ本文のクエリ内容を確認するためにスクロールする。
気づき
コンテンツ良い
目次に「流入元ごとのセッション数を取得」が含まれており、チャネル別セッション分析のクエリが掲載されていることが期待できる。
実行前
実行後
#3click
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/session-engagement-queries/
思考
目次に「24:流入元ごとのセッション数を取得」があり、チャネル別セッション数の算出に直結しそう。また「27:ランディングページごとの流入回数」「28:ページごとの流入回数、離脱数、直帰数」も関連する。まずページをスクロールしてSQLの中身を確認したい。
感じたこと
目次構成を見る限り、セッションスコープのディメンション取得に関するクエリが含まれていそうで期待感がある。
アクション理由: 「24:流入元ごとのセッション数を取得」はチャネル別セッションCVR算出の核心部分で、session_sourceの取り出し方のクエリ例が確認できる可能性が高い。
気づき
コンテンツ良い
目次がアンカーリンク形式で整理されており、必要なクエリ番号に直接ジャンプできる構成は実用的で助かる。
実行前
実行後
#4click
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/session-engagement-queries/#i-4
思考
流入元ごとのセッション数を取得するクエリが表示されている。session_sourceをイベントパラメータからUNNESTで取り出し、user_pseudo_idとsession_idで結合するロジックが確認できる。次に「BigQueryでページ遷移・コンバージョンを分析するクエリ集」を確認して、キーイベント(CV数)との結合方法を見たい。
感じたこと
このクエリのsession_source取り出し方はまさに求めていたもの。コードが横に切れているのが少し気になる。
アクション理由: チャネル別セッションCVRにはキーイベントとセッションの結合クエリが必要で、ページ遷移・コンバージョン分析クエリ集に該当情報がある可能性が高い。
気づき
コンテンツ良い
predata CTEでuser_pseudo_id+session_idをキーにsession_source/mediumをmax集計するパターンが明示されており、イベントスコープ→セッションスコープへの変換ロジックが具体的に確認できた。
UI悪い
コードブロックが横スクロールなしで右端が切れており、クエリの全体像が把握しにくい。
実行前
実行後
#5scroll
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/page-flow-cv-queries/
思考
ページ遷移・コンバージョン分析のクエリ集に来たが、目次を見るとeコマースCVRや新規リピートユーザー判定が主で、チャネル別セッションCVRの直接的な解説は薄そう。ただしクエリ33まであるので、まずページをスクロールしてキーイベント×セッション結合のクエリがあるか確認する。
感じたこと
目次に「アイテムごとのeコマースイベント発生回数とCVR」はあるが、セッションスコープのディメンション結合に関するクエリが見当たらない点が少し不安。
アクション理由: ページ本文にセッション×キーイベントのCVR算出クエリが掲載されているか確認するためスクロールする。
気づき
コンテンツ普通
目次にはeコマースCVRと新規/リピートユーザー取得が並んでいるが、チャネル別セッションCVRの算出クエリは見当たらず、セッション・エンゲージメントのページの方が本来の目的に近かった可能性がある。
実行前
実行後
#6click
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/page-flow-cv-queries/
思考
「34:コンバージョン率や購入率を取得」がチャネル別セッションCVR算出に最も近いクエリのはず。クリックして内容を確認する。
アクション理由: セッション単位のCVR算出クエリが掲載されている可能性が高く、イベントスコープとセッションスコープの結合ロジックが確認できるかもしれない。
実行前
実行後
#7scroll
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/page-flow-cv-queries/#i-5
思考
CVR算出クエリが見えている。`concat(user_pseudo_id,'-',session_id)` でセッションを識別しているのは確認できた。このクエリのセッションスコープとイベントスコープの結合ロジックをもう少し詳しく確認したい。
感じたこと
ようやく具体的なクエリが見えてきた。セッションIDの構築方法は把握できた。
アクション理由: クエリの全体像とセッションスコープのパラメータ取り出し方(ga_session_idのUNNEST処理)を確認するため、続きを読む。
気づき
コンテンツ良い
`concat(user_pseudo_id,'-',session_id)` でセッションを一意識別するパターンが明示されており、GA4管理画面との数値ズレ原因究明に直結する情報が得られた。
実行前
実行後
#8click
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/page-flow-cv-queries/#i-5
思考
ページ下部にユーザープロパティ関連の見出しが見えているが、セッション×キーイベントのCVR算出クエリはこのページで見つからなかった。サイドバーに「BigQueryでセッション・エンゲージメントを分析するクエリ集」へのリンクがあり、そちらにイベントスコープとセッションスコープの結合ロジックが載っている可能性が高い。
感じたこと
このページのコンテンツはユーザープロパティ系で、自分が探しているセッションスコープのパラメータ取り出し方とは方向性がズレている。
アクション理由: セッション・エンゲージメント分析クエリ集にga_session_idやセッションスコープのパラメータ取り出しに関するクエリが掲載されている可能性が最も高い。
気づき
コンテンツ悪い
ページ遷移・CVクエリ集を辿ったが、セッション×キーイベントの結合ロジックではなくユーザープロパティ系の内容が中心で、目的のクエリが見当たらなかった。
実行前
実行後
#9click
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/session-engagement-queries/
思考
セッション・エンゲージメント分析クエリ集のページに戻ってきた。目次を見ると「24:流入元ごとのセッション数を取得」が直接関係しそうだが、チャネル別CVR算出にはキーイベントとの結合も必要。まずページ本文をスクロールして、session_idやセッションスコープパラメータのUNNESTロジックがどう書かれているか確認する。
感じたこと
同じページに戻ってきてしまった感があるが、目次の「24:流入元ごとのセッション数」のクエリ構造を直接確認しに行く。
アクション理由: 流入元ごとのセッション数取得クエリでsession_sourceのUNNESTロジックとセッションスコープパラメータの扱いを確認する。
実行前
実行後
#10scroll
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/session-engagement-queries/#i-4
思考
流入元ごとのセッション数取得クエリが表示されている。event_paramsからga_session_idとsession_source/mediumをUNNESTで取り出し、user_pseudo_idとsession_idでグルーピングしているロジックが見える。ただしクエリが途中で切れており、セッションスコープのパラメータ取り出し方の全体像が確認できていない。スクロールして全体を把握したい。
感じたこと
やっと核心部分のクエリが見えてきた。ga_session_idをevent_paramsからUNNESTで取り出してCTEを作るパターンが確認できそうで期待感がある。
アクション理由: クエリの全体像と実行結果、そしてセッションスコープのパラメータ(session_source等)の取り出しロジックの詳細を確認するためにスクロールする。
気づき
コンテンツ良い
predata CTEでga_session_idとsession_source/mediumをUNNESTで取り出し、外側のSELECTでcount(distinct concat(user_pseudo_id,session_id))としてセッション数を算出するパターンが示されており、これが数値ズレ解消の核心ロジックと合致する。
実行前
実行後
#11scroll
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/session-engagement-queries/#i-4
思考
セッション・エンゲージメント分析クエリ集のページにいるが、現在表示されているのは「25:エンゲージしたユーザー数」「26:ページ別の訪問回数」のセクションで、求めているセッションスコープのパラメータ取り出しロジックが見当たらない。流入元ごとのセッション数(クエリ24)のセクションに戻るか、ページ内のアンカー「#i-4」が示すセクションを確認したい。サイドバーに「BigQueryでページ遷移・コンバージョンを分析するクエリ集」もあるが、まずこのページで目的の情報が揃っているか確認するためにスクロールアップして全体像を把握する。
感じたこと
半日費やしている問題なので早く核心的なクエリ例を見つけたい。
アクション理由: 現在ページ下部にいるため、セッションスコープのパラメータ取り出しロジックが掲載されているセクション(特にクエリ24周辺)を確認するためにページ上部へ戻る。
実行前
実行後
#12scroll
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/session-engagement-queries/#i-4
思考
ページ上部に戻ってきて、クエリ24「流入元ごとのセッション数を取得」とクエリ25「エンゲージしたユーザー数を取得」のheadingが見えている。セッションスコープのパラメータ取り出しロジックを確認するために、クエリ24の内容をスクロールダウンして確認する。
アクション理由: クエリ24のSQL本文とセッションスコープパラメータ(session_source等)のUNNESTロジックを確認するためにスクロールする。
実行前
実行後
#13navigate
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/session-engagement-queries/#i-4
思考
クエリ24(流入元ごとのセッション数)のSQL本文を確認しようとスクロールを繰り返しているが、現在のアクセシビリティツリーには見出し25・26しか見えない。このページでsession_sourceのUNNESTロジックを確認できていない。残りページ数が2ページなので、より直接的にsession-engagement-queriesページのアンカー#i-4(クエリ24付近)にアクセスするか、あるいはページ先頭に戻ってクエリ24のコードブロックを直接確認すべきだ。
感じたこと
半日費やしている問題なので早く核心のクエリを見たい。
アクション理由: クエリ24のsession_sourceパラメータのUNNESTロジックが掲載されているアンカー位置に直接ジャンプして確認する。
気づき
UX悪い
アンカーリンクで特定クエリ番号に飛んでも、アクセシビリティツリー上でそのクエリのコードブロックが確認できず、何度もスクロールしないと目的のSQLに辿り着けない。
実行前
実行後
#14scroll
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/session-engagement-queries/#i-3
思考
クエリ24「流入元ごとのセッション数を取得」のSQL本文が見えてきた。with prepdata as でga_session_idをUNNESTしているロジックが確認できる。このクエリ24の全体像、特にsession_sourceのUNNESTロジックを確認するためにスクロールダウンする。
感じたこと
やっとクエリ24の本文が見えてきた。session_sourceの取り出し方を確認したい。
アクション理由: クエリ24のsession_sourceパラメータのUNNESTロジックとSQL全体像を確認するためにスクロールする。
気づき
コンテンツ良い
クエリ23でga_session_idをUNNESTしてsession_idを取り出し、GROUP BYでセッション単位に集計するパターンが明示されており、イベントスコープとセッションスコープの結合ロジックの参考になる。
実行前
実行後
#15scroll
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/session-engagement-queries/#i-3
思考
クエリ24のセクション見出しは確認できているが、SQL本文がアクセシビリティツリーに表示されていない。ページ内容を直接確認するためにスクロールダウンしてクエリのSQL全体を読む必要がある。
感じたこと
半日費やしているので早く核心のクエリロジックを確認したい。
アクション理由: クエリ24のSQL本文(session_sourceのUNNESTロジック)がまだ見えていないのでスクロールして確認する。
実行前
実行後
#16finish
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/session-engagement-queries/#i-3
思考
クエリ24のsession_sourceのUNNESTロジックを探し続けているが、現在のページはクエリ25・26付近にいる。残りページ数が1しかなく、このページで必要な情報が見つからなかった。ゴールURLの問い合わせページへ遷移して終了する前に、このサイトで得られた情報を整理して終了判断をする。
感じたこと
session_sourceのUNNESTロジックの具体的なSQL例が確認できなかったのは残念だが、セッション単位の集計クエリ集の存在は把握できた。
アクション理由: クエリ24(流入元ごとのセッション数)のSQL全体像とsession_sourceのUNNESTロジックを確認しようとしたが、スクロールやアンカーナビゲーションを繰り返しても当該クエリのSQL本文に辿り着けず、残りページ数も上限に達したため離脱する。セッションスコープのパラメータ取り出しロジックの具体的なクエリ例は得られなかった。
気づき
UX悪い
アンカーリンク(#i-3)でジャンプしてもクエリ24のSQL本文が表示されず、目的のコードブロックに辿り着くまでに過剰なスクロールを要した。
コンテンツ悪い
session_sourceやga_session_idをUNNESTで取り出す際のイベントスコープ・セッションスコープの仕様差と数値ズレの原因についての解説が見当たらず、当初の課題解決には不十分だった。
実行前