李ジュンソ(データエンジニア志望・IT系大学院生)
テンプレートを開く24歳 / non-binary / 国立大学大学院情報工学専攻(修士2年)・就活中
訪問ページ
8
アクション数
15
気づき件数
10
ゴール到達
達成
#0click
https://www.ga4.guide/
思考
ナビに「BigQuery/AI」というカテゴリが見える。これが自分の最優先ターゲット。まずここを確認してGA4×BigQueryの体系的なコンテンツがあるか見極めたい。
感じたこと
面接で答えられなかった悔しさがあるので、実務的な解説があるか期待している。
アクション理由: BigQuery連携の仕組みと活用法を体系的に学ぶのが最優先目的なので、直接「BigQuery/AI」カテゴリに進む。
気づき
UX良い
トップナビに「BigQuery/AI」という専門カテゴリが独立して存在しており、目的のコンテンツへすぐアクセスできそうで好印象。
実行前
実行後
#1click
https://www.ga4.guide/related-service/
思考
BigQuery/AIカテゴリのインデックスページに来た。左サイドバーに「BigQueryのデータ構造理解」という項目があり、これがGA4のスキーマ設計思想を理解するのに最も直接的に役立ちそう。まずここから入る。
感じたこと
必要な情報が体系的に整理されていて期待が持てる。
アクション理由: GA4のBigQueryエクスポートのデータ構造・スキーマを理解することが、面接で問われた内容への直接的な回答になるため。
気づき
UX良い
左サイドバーにBigQuery関連コンテンツが「セットアップ→連携→データ構造→クエリ集」と学習順に並んでいて、体系的に学べる導線が分かりやすい。
実行前
実行後
#2scroll
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/bigquery-datastructure/
思考
BigQueryのデータ構造理解ページにいる。スキーマやテーブル構造の説明が本文にあるはずなので、まずスクロールして内容を読み進める。
感じたこと
面接で問われた内容に直接関係するページなので期待感がある。
アクション理由: ページ本文のデータ構造・スキーマの説明を確認するためにスクロールする。
気づき
コンテンツ良い
サイドバーにBigQuery関連記事が体系的に並んでおり、セットアップ→連携→データ構造→クエリ集という学習順序が把握できて効率的。
実行前
実行後
#3scroll
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/bigquery-datastructure/
思考
スクロールしてBigQueryのデータ構造の本文を読み込んでいるが、サイドバーにクエリ集へのリンクが複数見える。まずこのページのデータ構造解説を読み切ってから、クエリ集に進む順序が論理的だ。
感じたこと
スキーマの説明がどこまで詳しいか気になる。
アクション理由: データ構造の本文(スキーマ定義・ネスト構造など)を確認するため、さらにスクロールして内容を読む。
実行前
実行後
#4scroll
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/bigquery-datastructure/
思考
データ構造の記事を読んでいる途中だが、サイドバーにBigQueryのクエリ集が体系的に並んでいるのが見えた。まずこの記事を読み切るために、さらに下スクロールしてスキーマの詳細を確認する。
アクション理由: データ構造・ネスト構造(event_params, user_propertiesなど)の詳細説明がまだ下にあるはずなので、本文を読み進める。
実行前
実行後
#5click
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/bigquery-datastructure/
思考
データ構造の記事を読んでいるが、サイドバーにクエリ集へのリンクが複数見える。スキーマ理解の次は実際のSQLクエリパターンを確認したい。まずはデータ構造の記事を読み切るため、もう少しスクロールして内容を確認する。
アクション理由: データ構造の概要はある程度把握できたので、実際のSQLクエリ集に進んでポートフォリオに使えるクエリパターンを確認したい。
気づき
UX良い
サイドバーにBigQuery関連コンテンツが体系的に並んでいて、セットアップ→連携→データ構造→クエリ集という学習フローが自然に辿れる構成になっている。
実行前
実行後
#6click
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/
思考
クエリ集の概要ページに来た。サイドバーにクエリのカテゴリが並んでいる。まず「BigQuery基本クエリ|イベントカウント・日付指定・PV取得」から確認して、GA4のイベントドリブンなデータ構造に対してどんなSQLパターンが使われるか把握したい。
感じたこと
「SQLを覚えることを目的にしたページではない」という注意書きが少し気になるが、パターンを把握するだけでも十分価値はある。
アクション理由: 基本クエリのパターン(イベントカウント・日付指定・PV取得)はGA4のBigQueryスキーマを理解する上で最も基礎的で、ポートフォリオの出発点になるため。
気づき
コンテンツ普通
クエリ集がユースケース別に細かく分類されていて構造は良いが、冒頭の注意書きが「効率的な書き方ではない」と明言しており、実務・面接向けには別途最適化が必要だと理解した。
実行前
実行後
#7scroll
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/basic-queries/
思考
基本クエリページに来た。イベントカウント・日付指定・PV取得の具体的なSQLが載っているはずなので、スクロールして内容を確認する。
感じたこと
ポートフォリオに使えるクエリパターンが揃っているか確認したい。
アクション理由: ページ本文のSQLクエリ例を確認するためにスクロールする。
気づき
UX良い
サイドバーにBigQueryクエリ集の全カテゴリ(ユーザー分析・eコマース・セッション・ページ遷移)が一覧表示されており、体系的な学習パスが視覚的に把握できる。
実行前
実行後
#8scroll
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/basic-queries/
思考
基本クエリページを読んでいるが、まだ見えていないクエリ例(3〜7)がある。スクロールして残りのSQLパターンを確認する。
アクション理由: ページ下部にある残りのクエリ例(ユーザーごとのPV・日ごとユーザー数・ページPV・相対日付・時間単位)を確認するため。
実行前
実行後
#9click
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/basic-queries/
思考
基本クエリのページはある程度確認できた。次はユーザー・流入元分析のクエリ集を見て、ポートフォリオに使えるパターンを広げたい。
アクション理由: 流入元(source/medium)の分析はデータエンジニアリング職の面接でよく問われるテーマで、GA4のBigQueryスキーマにおけるtraffic_sourceフィールドの扱い方を確認したい。
気づき
コンテンツ良い
サイドバーにクエリ集の全サブページが一覧表示されており、学習ロードマップとして機能していて体系的に進めやすい。
実行前
実行後
#10scroll
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/user-traffic-queries/
思考
流入元クエリのページにいる。目次にtraffic_sourceフィールドを使ったクエリ(流入元ごとのユーザー数、参照元/メディア結合など)が並んでいるので、本文を読み進めてSQLパターンを確認したい。
アクション理由: ページ本文のSQLクエリ例(流入元・参照元/メディア・地域・デバイス)を確認するためにスクロールする。
実行前
実行後
#11click
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/user-traffic-queries/
思考
流入元クエリの内容は確認できた。次はeコマース・イベント分析クエリかセッション・エンゲージメント分析クエリに進みたいが、残りページ数が2なのでそろそろゴールURLのコンタクトページも意識しつつ、最も実務的に有用なクエリページを1つ選ぶ。
感じたこと
クエリ集の網羅性は高く、ポートフォリオに使えそうな素材が揃っている感触がある。
アクション理由: セッション・エンゲージメント分析はGA4特有の概念(セッションの定義変更など)でデータエンジニアリング面接でも問われやすく、BigQueryスキーマ上の実装を確認したい。
気づき
コンテンツ良い
クエリ集がテーマ別に細かく分割されており、目的に応じて必要なSQLだけを参照できる構成が効率的。
実行前
実行後
#12scroll
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/session-engagement-queries/
思考
セッション・エンゲージメント分析のクエリ集ページに来た。GA4特有のセッション定義(engaged_session_eventなど)がBigQueryスキーマ上でどう実装されているかを確認したい。まずページ本文をスクロールしてクエリ例を読む。
アクション理由: ページ冒頭の説明文の下にある実際のSQLクエリ例を確認するためにスクロールする。
気づき
コンテンツ良い
エンゲージメントセッション数・滞在時間・流入元別セッション・アクティブユーザーなど、面接で問われやすいテーマが一覧できるクエリ集になっている点は実用的。
実行前
実行後
#13scroll
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/session-engagement-queries/
思考
セッション・エンゲージメントのクエリ集を確認中。GA4特有の「エンゲージドセッション」概念がBigQueryスキーマ上でどう実装されているか把握できた。残りのクエリ(23〜28番)もスクロールして確認したい。
アクション理由: 23番以降のクエリ(滞在時間・流入元ごとのセッション数・ランディングページ分析など)を確認するためスクロールする。
実行前
実行後
#14navigate
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/session-engagement-queries/
思考
セッション・エンゲージメントのクエリは22番(エンゲージしたセッション数)と23番(滞在時間)まで確認できた。残りのクエリ集としてeコマース・イベント分析やページ遷移・コンバージョン分析もあるが、8ページ上限に達しているので次はゴールURL(お問い合わせページ)に向かうか、ここで終了するかを判断する。ポートフォリオに必要な基礎知識(スキーマ・基本クエリ・流入元・セッション分析)は一通り把握できたので、お問い合わせページへ自然に遷移してフィニッシュとする。
感じたこと
GA4×BigQueryのクエリパターンを体系的に確認できて、面接対策の土台ができた手応えがある。
アクション理由: ゴールURLへの到達を試みる(上限ページ数に達しているため最終アクションとして遷移)。
気づき
コンテンツ良い
クエリ集がカテゴリ別(基本・ユーザー・流入元・セッション・eコマース・ページ遷移・応用)に体系化されており、必要なパターンを選んで学べる構成が効率的だった。
実行前
実行後