中村由紀子(アナリティクス上級者・フリーランスコンサルタント)
テンプレートを開く43歳 / female / フリーランスWebアナリティクスコンサルタント
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達成
#0click
https://www.ga4.guide/
思考
小川卓さんのサイトか。HAPPY ANALYTICSは国内GA4界隈では信頼できる一次情報源として認識している。まずBigQuery/AIセクションを確認して、GA4×BigQueryの実務的な知見がどこまでカバーされているか見てみたい。
感じたこと
期待感あり。SNSで名前を見かけていたので、どんな深度の情報があるか確認したい。
アクション理由: BigQuery/AIカテゴリが今回の課題(GA4×BigQuery経路分析)に直結するため最優先で確認する。
気づき
コンテンツ良い
ナビゲーションに「BigQuery/AI」という専門カテゴリが独立して存在しており、実務者向けの深度を期待させる構成になっている。
実行前
実行後
#1click
https://www.ga4.guide/related-service/
思考
BigQueryのデータ構造理解とクエリ集が揃っている。ネストされた配列の扱いやページ遷移・コンバージョン分析クエリが今回の課題に直結するので、まず「BigQueryでページ遷移・コンバージョンを分析するクエリ集」を確認する。
感じたこと
クエリ集のラインナップが充実していて期待感がある。
アクション理由: 購買経路分析の再現にはページ遷移・コンバージョン系クエリの実装例が最も参考になるため。
気づき
コンテンツ良い
BigQueryカテゴリがセットアップ・データ構造・クエリ集と段階的に整理されており、実務者が必要な情報に直接アクセスしやすい構成になっている。
実行前
実行後
#2scroll
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/page-flow-cv-queries/
思考
ページ遷移・コンバージョン分析クエリ集のページに来た。目次にある「閲覧ページの1つ前と1つ後」「指定ページの次/前ページ取得」は購買経路分析の再現に直結する。実際のSQLクエリの内容を確認するためにスクロールして中身を読む。
感じたこと
目次を見る限り、求めていた内容が揃っていそうで期待感がある。
アクション理由: クエリの実装内容(特にネストされた配列の扱い方やイベントスキーマの使い方)を確認するため本文を読み進める。
気づき
コンテンツ良い
ページ遷移・CVR・新規リピート判定まで購買経路分析に必要なクエリが一覧化されており、提案資料の根拠として使えそうな構成になっている。
実行前
実行後
#3scroll
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/page-flow-cv-queries/
思考
ページ遷移分析クエリの目次が見えている。クエリ29〜36まであるが、特に購買経路に関連するeコマースCVR(32番)やコンバージョン率(34番)が気になる。もう少し下にスクロールして実際のクエリ実装を確認したい。
感じたこと
ネストされた配列を使ったページ遷移取得の実装例があるなら、クライアント提案資料に使えそうで期待感がある。
アクション理由: クエリ29番(閲覧ページの前後取得)の実装内容、特にevent_paramsのネスト構造をどう扱っているか確認するため。
気づき
コンテンツ良い
ページ遷移・CV分析に特化したクエリ集として、購買経路再現に直接使えそうなクエリが複数揃っており、提案資料の根拠として活用できそう。
実行前
実行後
#4scroll
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/page-flow-cv-queries/
思考
クエリ30番(指定ページの1つ次に見たページ取得)が見えている。購買経路分析の前後ページ取得ロジックはまさに今回の課題に直結する。続きを読んでクエリの実装詳細を確認したい。
感じたこと
ネストされたレコードをどう展開してページ順序を取得しているか、実装アプローチが気になる。
アクション理由: クエリ30番の実装内容(ARRAY_AGGやWINDOW関数の使い方、event_paramsのアンネスト処理)を確認するため。
実行前
実行後
#5scroll
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/page-flow-cv-queries/
思考
クエリ31番(指定ページの1つ前に見たページ取得)が表示されている。これは購買経路分析の前後ページ取得に直結する内容なので、実装の詳細を確認したい。
感じたこと
ここまで読んできてクエリの質は悪くない印象だが、ネストされた配列の扱いやLAG/LEAD関数の使い方が実務に耐えうるか確認が必要。
アクション理由: クエリ31番の実装内容(LAG関数やevent_paramsのアンネスト処理)を確認するため本文を読み進める。
実行前
実行後
#6scroll
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/page-flow-cv-queries/
思考
クエリ31番(LAG関数で前ページ取得)の実装が見えている。クエリ32番のeコマース系もある。このページを読み切った後、eコマース・イベント分析クエリ集も確認したい。まずクエリ32番の内容を確認するためスクロールを続ける。
感じたこと
LAG関数でのprevious_page取得はシンプルな実装で参考になる。ただevent_paramsのアンネスト処理がどこで行われているか確認したい。
アクション理由: クエリ32番(アイテムごとのeコマースイベント発生回数とCVR)の実装内容を確認するため。
気づき
コンテンツ良い
LAG関数を使ったprevious_page取得クエリがCTEで分かりやすく分割されており、クライアント向け資料に転用しやすい構造になっている。
実行前
実行後
#7click
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/page-flow-cv-queries/
思考
クエリ33(新規とリピートユーザーの取得)まで確認できた。このページは実務的なクエリ実装例が豊富で参考になる。他のクエリ集ページ(セッション・エンゲージメント分析、eコマース・イベント分析)も確認したい。サイドバーに「BigQueryでセッション・エンゲージメントを分析するクエリ集」へのリンクがある。
感じたこと
ページ遷移・CV系クエリは概ね把握できた。セッションスコープの集計やエンゲージメント系も経路分析の補完に使えそうなので次を見たい。
アクション理由: セッションスコープでのイベント集計やエンゲージメント分析クエリは、購買経路の再現においてセッション単位の集計ロジックを組む際に直接参考になるため。
気づき
コンテンツ良い
クエリ集がカテゴリ別に分かれており、サイドバーから横断的に参照できる構成は、実務で特定の分析軸を探す際に非常に使いやすい。
実行前
実行後
#8click
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/session-engagement-queries/
思考
セッション・エンゲージメント分析のクエリ集は確認中だが、購買経路の再現により直結するのは「ページ遷移・コンバージョンを分析するクエリ集」(index 51)だ。サイドバーにリンクが見えているので次はそちらに移動する。
感じたこと
セッション系クエリは参考になるが、クライアント向け提案の核心はやはり経路分析なので早めに移動したい。
アクション理由: 購買経路レポートの再現に最も直結するページ遷移・コンバージョン分析クエリ集を確認するため。
実行前
実行後
#9click
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/page-flow-cv-queries/
思考
ページ遷移・コンバージョン分析クエリ集は既に読み込んでいる。次はサイドバーにある「BigQuery応用クエリ|チャネルグループ・パフォーマンス最適化」が気になる。チャネルグループはデータドリブンアトリビューションの文脈でも重要だし、クライアント向け提案資料でのチャネル別購買経路分析に使えそう。
感じたこと
一通り経路分析系クエリは確認できた。応用クエリでパフォーマンス最適化の観点も押さえたい。
アクション理由: チャネルグループ・パフォーマンス最適化の応用クエリは、大規模データでの購買経路分析をBigQueryで実装する際のクエリ設計に直結するため確認する。
実行前
実行後
#10scroll
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/advanced-queries/
思考
チャネルグループ・パフォーマンス最適化の応用クエリページに来た。イベントパラメータ一覧取得、直帰率・エンゲージメント時間、デフォルトチャネルグループ分類、intradayテーブル活用など実務で使える内容が揃っている。まず本文をスクロールして具体的なSQLと実装パターンを確認する。
感じたこと
チャネルグループ分類のBigQueryクエリは提案資料で使えそう。collected_traffic_sourceの活用も気になる。
アクション理由: デフォルトチャネルグループ分類やcollected_traffic_sourceを使ったクエリの具体的な実装内容を確認するため本文を読み進める。
気づき
コンテンツ良い
intradayテーブル活用やデータ品質チェックなど、実運用で直面するトピックが網羅されており、提案資料の根拠として使いやすい構成になっている。
実行前
実行後
#11click
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/advanced-queries/
思考
クエリ37〜46のラインナップを確認した。collected_traffic_sourceを使ったセッション参照元/メディア取得(45番)とクエリのパフォーマンス最適化Tips(46番)が特に気になる。大規模小売クライアントのデータで経路分析を回すならクエリコスト最適化は必須なので、46番の内容を確認したい。
感じたこと
チャネルグループ系クエリは一通り把握できた。残りページ数も考慮しつつ、実務で使える知見を効率よく拾いたい。
アクション理由: BigQueryのパフォーマンス最適化Tipsは大規模データでの購買経路分析クエリ設計に直結するため、クライアント提案資料に盛り込める具体的な知見を確認する。
気づき
コンテンツ良い
クエリ集が番号付きで体系的に整理されており、目次から目的のクエリに直接ジャンプできる構成は実務者として非常に使いやすい。
実行前
実行後
#12navigate
https://www.ga4.guide/related-service/big-query/query-writing/advanced-queries/#Tips
思考
パフォーマンス最適化Tipsは確認できた。UNNESTのサブクエリ活用やSELECT *回避など実務で使える知見が整理されていて良い。これでBigQueryクエリ集の主要ページは一通り確認できた。クライアント提案資料に向けて十分な情報が集まったと判断し、サイト全体の評価も含めてゴールURLのコンタクトページを確認しておく。
感じたこと
UNNESTのサブクエリ最適化の記述は実務で実際にハマるポイントを的確に押さえており、信頼できる情報源だという印象が強まった。
アクション理由: ゴールURLを確認しつつ、問い合わせ・サービス内容の概要も把握しておく。
気づき
コンテンツ良い
UNNESTをサブクエリで取得する方がCROSS JOIN UNNESTより効率的という具体的な記述は、実務でのコスト削減に直結する知見として提案資料に引用できる。
実行前
実行後
#13finish
https://www.ga4.guide/contact/
思考
ゴールURLに到達した。フォームは「ご意見・感想・リクエスト」用で、コンサルティング相談はHAPPY ANALYTICSの別フォームへ誘導されている。フォームへの実データ送信は禁止されており、今回の目的(情報収集・提案資料作成)はBigQueryクエリ集のページで十分に達成できた。
感じたこと
BigQueryエクスポートのネスト構造やクエリ実装例が実務レベルで充実していた点は評価できる。このフォームは送信不要。
アクション理由: ゴールURLへの到達を確認済み。BigQuery/AIカテゴリのクエリ集から購買経路分析・チャネル分析・パフォーマンス最適化に関する実務知見を十分収集でき、提案資料に活用できる情報が揃った。フォームへの実データ送信は禁止のため、ここで終了する。
気づき
コンテンツ普通
コンサルティング相談はHAPPY ANALYTICSへ誘導する注記があり、このサイトの位置づけ(情報提供特化)が明確で好感が持てる。
実行前